内容証明通知作成・送付の料金比較表

ご自分で行う場合濱行政書士事務所一般的な行政書士事務所一般的な弁護士事務所
ご相談無料5,000円/1時間5,000円/30分
内容証明作成3,780円1万円1万〜2万円
内容証明作成・送付1,252円6,800円1万〜3万円3万〜5万円
契約書作成・送付10,800円3万〜5万円3万〜10万円
公正証書サポート21,600円5万〜8万円10万円
その他各種オプション※その他着手金と
報酬、実費等

◆濱行政書士事務所が低料金の理由

通常1万円〜3万円前後かかる内容証明通知作成の費用が3,780円や6,800円とこんなに安いのは何故?と思う方もいるでしょう。低料金の理由はこちらのページでご確認ください。低料金でも品質は保証します!→プロが作る最高品質な通知書

◆内容証明通知をご自分(郵便局)で出す場合

内容証明通知をご自分で出す場合、下記費用がかかります。
内容証明の作成方法については、こちらのページをご参照ください。

@通常郵便物の料金  82円
A内容証明料    430円(手紙文1枚の場合※)
B書留料      430円
C配達証明料(任意)310円
D速達(任意)   280円(250gまで)
@〜C合計    1,252円
※内容証明料について、2枚目以降は1枚ごとに260円

◆ご自分で出す場合と行政書士に依頼する場合の違い

差出人を行政書士事務所にする効果については、以下のものが考えられます。
1)相手に対するプレッシャーは確実に大きい
2)従って、相手がきちんとした対応をしてくる可能性が高い
3)相手が不在のため配達員が不在票を入れてきたような場合、相手が郵便局に引き取りに来る可能性が高い
付帯的な効果としては
4)面倒が無い(内容証明・配達証明扱いの場合、郵便局で30分以上待たされるケースもまれではありません)
5)間違いが無い

以上が、差出人名義を行政書士事務所にするメリットです。
濱行政書士事務所に依頼するメリットの詳細はこちら

◆濱行政書士と一般的な行政書士及び弁護士との違い

行政書士と弁護士との大きな違いは、相手と直接交渉できるか否かです。方法としては以下のものが考えられます。
1.弁護士に全面的に依頼して相手と交渉する
2.弁護士に相談しながら、ご自身で相手と交渉する
3.弁護士に相談しながら、行政書士の助言を受けて内容証明通知などの文書により相手と交渉する
4.行政書士の助言を受けて内容証明通知などの文書により相手と交渉する

3もしくは4の方法を取られるのであれば、当事務所で内容証明通知作成のご依頼をうけたまわることができます。
費用は1>2>3>4で1が最も高く4が最も安くなり、
手間は2>3>4>1の順で2が最も手間がかかり1が最も手間のかからない方法となります。

当事務所の行政書士は、自営業、サービス業、工場、会社役員、ベンチャー企業の立ち上げなどの多彩な経験を積んでいます。お金の問題、男女問題、労働問題など、法律はもちろん、世の中の現実や人間心理について経験豊かな行政書士が、解決力の高い内容証明通知を作成します。高品質な文章は、高額料金を設定している他の事務所に勝ることはあっても劣ることはありません。ご近所さんや悪質な相手など、相手によって文体を変えるので、ご依頼人様の事情に合った内容証明を作成し、あなたの言いたいことをしっかり伝えます。

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